【羊毛フェルト】 ガラスカボションを使った画期的な目の作り方 | ヒメとまいにち
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【羊毛フェルト】 ガラスカボションを使った画期的な目の作り方

さて、なんとなくご無沙汰だった羊毛フェルト
やってないわけじゃないですよ?
密かにいろんなことを考えて、実験していたのです
ん?このくだりは前にもしたような…

新しく目を作るよー。

羊毛フェルトで猫を作るのに
一番の問題点は目
売ってるアイパーツは単色のものが多く、
また、素材もプラが多い。
プラだと刺してる途中でどうしても傷を入れちゃう
で、前回導入したのがレジン
ガラスカボションというガラス製の半球を使って
自分好みの色合いで作る
多くの人はペイントとかを使って作ってるらしいので真似してみた

こんな感じ。プラスティックの目よりずっといい

レジンで作った猫の目

プラスティックの目よりはいいんだけれど、

はめてみると…やっぱりちょっと違和感。

明るすぎるから?色の境目がはっきりしすぎてるからかな?

ちょっと怖いよね?

レジンで作った目を入れた猫の羊毛フェルト

じゃあ、写真をもとにしたら、本物っぽくなる?っていうか本物よね。

写真の目の大きさをガラスの大きさに合わせてプリントして、

レジン液をつけてUVライトを当てる

レジンで猫の目を作る

…う~ん、黒つぶれしてよくわからない

ガラスカボションとレジンで作る猫の目

ガラスションとレジンで作る猫の目をはめてみたところ

じゃあ、写真をうんと明るくしてー

ガラスカボションとレジンで作る猫の目

写真をもとにした目とペイントで作った目の比較

どうかな?結構いい感じ?

写真から作った目とペイントで作った目の比較

色合いとかはもっと調整しなくっちゃいけないけれど
次はこの目を使ってやってみる
たまぞうさ~ん、ありがとー(*^▽^*)

今日のヒメちー

ヒメちーはがりがりんちょだから
たまにこういう写真が撮れるとすごくうれしい

かわいいねこ

ちょっとふっくらさんに見えるよね

かわいいねこ

猫ブログ

あ、なんか文句言いたげ…
がりんちょでもふっくらでも、どっちのヒメちーもかわいいよー

「みんなでねぇやんをパソコン音痴から脱出させてあげよー!」
にも、みなさんから大きなヒントをいただけて感謝です。
昨日の、独自ドメインは引き継げるか?問題ですが
どうやら引き継げるかも?
ちょっとよく調べなくっちゃだけど
明るい光が見えてきました。
だって、引き継げれば、お引越ししたとしても、
記事の検索累積が一からにならなくって済むってことよね。
もっともっと、勉強させてくださいねー

 

コメント

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