シンデレラフィットする猫と湖池屋のKOIKEYA The 海老 | ヒメとまいにち

シンデレラフィットする猫と湖池屋のKOIKEYA The 海老

 

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シンデレラフィットって猫にも使える言葉?

 

皆さま、

ヒメちーが入りたくても入れなかったミスドの箱を覚えておいででしょうか…。

 

ヒメちーが大きくなったのでは?

とか、箱が小さくなったのでは?とか、

いろいろな憶測が飛び回りましたが…。

なんと!

ついに!

入ることに成功しました。

猫 画像

楽勝です。

箱に入る猫

ねぇやん、ずっと過程を見てきたけれど、

ちっとも楽勝ではなかったような…。

気がするのだけれど。

こんな風に。

シンデレラフィット 猫

そうでしたっけ?

箱に入る猫

猫は努力する過程を見られてはいけないのです。

そう、優雅に泳いでいる白鳥が、

実は水面下では必死に足を漕いでるのと同じように。

箱に入る猫

どやっ。

箱に入る猫

後ろから見ると激しくみっちみち。

箱に入る猫

何を言いますか。

きちんと収納されてるではないですか。

これがシンデレラフィットと言うものですよ。

箱に入る猫

箱に入る猫

そうかー…。

シンデレラフィットって、整理整頓に使う言葉だと思っていたけれど、

ヒメちーにも使うのね。

もしかしてヒメちー、自ら箱に入ってるのではなくって、収納されてるの?

 

 

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今日のおやつ

 

今日のおやつはKOIKEYA The 海老。

麒麟の川島さんがおすすめのスナックと言うので紹介してたもの。

エビが濃いんですって。

“おつまみから始まった”湖池屋。

創業当時に製造していた“海老せん”を元に、

長年培った独自の技で進化して生まれた商品なのだそう。

KOIKEYA The 海老

では、いざ、おーぷーん。

あ…。少ない…。ちょっとしょんぼり。

でもすごい香ばしいエビの匂い。

少ないのはあれね、輸送中の衝撃からおせんべいを守るためね。

ポテトチップスとかだって袋にパンパンに空気入ってるものね。

KOIKEYA The 海老

匂いですでに美味しい事はわかってるけれど、

いただきまーす。

美味しーい。

固めの食感に、焼いた海老の香ばしさ。

KOIKEYA The 海老

「初代 海老おつまみ」を現代化し、進化させた。

海老本来の旨みを贅沢に味わえる一品「KOIKEYA The海老」。

海老をまるごと生地に練り込み、カラッと香ばしく揚げてあり

噛むほどにあふれる海老の旨みとほんのりときいた塩味、

手が止まらない美味しさ。

おやつだけじゃなくって、おつまみにもいいかも。

 

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